番外編 高知 その3 川の青、海の碧!

9月2日(金) 台風は何処?

四国旅行2日目の朝となりました。

昨夜は深夜から明け方までひっくり返すようなどしゃ降りだったようです。建物の中にいるとそんなにわからなかったんですけど。

いつものごとく早朝に目が覚めたので、朝ご飯前に近所を散歩しましょう。

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今回宿泊した、道の駅 土佐和紙工芸村 でもある「QRAUD」さんの玄関。

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「QRAUD」って書くんですけど地図とかは「くらうど」になってます。

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前の国道194号線(そらやま街道)の向こう側は「仁淀川」。せっかくですから車で少し上流の沈下橋に行ってみましょう。

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車で10分もかからないところにある「名越屋沈下橋」に来ました。

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おお、ワイルド。

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雨上がりで良い感じです。 けっこう幅が狭いのね。

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釣りでもする所かと思ったんですけど、途中で車が来た時に人間が退避するところでしょうか?

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立ってみましたけど、けっこう張り出してるので怖いです。

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岸の方に降りてみました。

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沈下橋とは言え頑丈な造りですよ。

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でもこの幅の狭さ。

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生活道路という雰囲気バリバリです。

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さて、青空も少し出てきました。南の海上には台風11号が居座ってるようなのですけど、今日の空模様はどうでしょうか。

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さて「くらうど」さんに戻ってきました。ちょうど朝ごはんの時間です。

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嫁はんは和食。

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わしは洋食。 朝はあんまりたくさん食べられません。 そのくせ1時間もしたら腹が減ってきます...

仁淀川から『安居渓谷』へ

さあさ、出発ですよ。

午前中は川を攻めます。昨年は四万十川の源流地点へ行ったり、仁淀川の支流にある「にこ淵」に行ったりしました。今年は同じところはやめておいて、仁淀川の支流である「安居川」にある「安居渓谷」に行きましょう。

国道194号線は快適な広い道だったのですが、国道439号線に入ると一挙に道幅が狭くなりスピードが落ちます。国道439号線は昨年「剣山」に登った時にお世話になった道路。

その後、県道362号線に入るのですが、離合困難な所の多い山道になります。でも台風がどうのこうのと言ってる平日の朝なので対向車も全然来ません。

「安居渓谷」での最初の目的地は「水晶淵」と呼ばれるところ。渓谷の中でも車で行くことのできる一番奥のところです。

「安居渓谷」に入ったのですが、さすがに台風の平日なのでだ~れも来てません。夏休みも終わったしね。

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数台停められる駐車場に車を停めて少し歩きます。「東陸様」というお社。安産の神様だそうです。

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もう少し下ると「背龍の滝」。もっと広角でないと全景が撮れませんね。

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「背龍の滝」です。もう少し下がったところが「水晶淵」への降り口です。

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橋の上から見た下方向。あの辺まで降りますよ。

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おお、ありました。「水晶淵」への入り口です。階段を下って行きましょう。

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綺麗に整備されています。ま、降りたら上がらんといかんのですけど...仕方ないな。

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見えてきました「水晶淵」。ここからでも青いのがよくわかります。

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まずは砂防ダムの方に行ってみましょう。こんなきれいなブルーが見られるのかな?「Sabo dam」って書いてありますね。こんなんでわかるん?

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「背龍の滝」の一番下のところまで来ましたよ。

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さっき歩いていた「背龍橋」。下から見ると怖~。

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思っていたより水の量が多いです。どうも昨夜の豪雨の影響のようです。

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行けるところまで行ってみましょう、せっかく狭い山道走って来たんですから。

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おおおおお。さっきの看板のような水チョロチョロではなくて、ドォーーーーっという濁流です。これ以上近づけませんやんか...

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でもやっぱりきれいですね。

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ああ、せめてあの石までいけたらなぁ...深いブルーが撮れるかもしれないのに。靴脱いで裸足で言ったらいけるかな?

ちょっとカメラを突っ込んで水深を見てみましょう。

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ザブっ。 ふ、深い。 こりゃあかんわ。  濁流なのでだいぶんと水も濁ってますね。

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少し残念ですが、致し方ありません。

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今回初めて水中の写真を撮ってみました。何年か前に買ったToughっていう防水カメラです。

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水ん中に突っ込んでシャッター切るだけですけど。 ま、それなりな感じですね。

さて、砂防ダムはこれぐらいにして水晶淵に行きましょう。

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川沿いを歩くだけでも心が洗われます。いいところですね。

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さっき通った道よりももっと川沿いを歩いています。

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この辺りが「水晶淵」のようです。

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ん、確かに青い。 深い青ですね。

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どう見ても深そう...

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もう一回、Tough登場。

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ザブっ。  おお、なんか魚が写ってますね。 やっぱり濁流です。 ホントは透き通った青のはずなんですけど。

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ゴゴゴゴゴー。 ま、昨夜のうちに雨が降って、今晴れてるんですから文句は言えません。

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と言うことで上の道まで戻ってきました。今度は下流の方の駐車場に移動です。

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で、一番大きな駐車場まで来たのですが、ここもまだだ~れも来てません。自販機にジュースを詰めに来た営業の若いおにーさんだけです。これは駐車場のすぐ上流にある「蓬莱橋」です。

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この橋の向こう側からも河原に降りられるのですが、私はこっち側のもう少し上流から降ります。

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ここ、ここ。「荒男谷」というところに降ります。なんか名前が...あんまりたくさん流れててほしくないなぁ。

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案の定...ずどどどど...

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たおやかな滝にはなりませんね。まさに「荒男谷」です。

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ホントはこの辺りでも、清流で深い青が堪能できるはずだったんですけど...

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ゴゴゴゴゴー...

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今日はこれが精いっぱい。

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ま、いいや。渓谷を歩きましょう。 まだまだ緑がきれいな季節です。

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どうあがいたって自然には勝てません。 今日、この眼前に広がる景色を楽しみましょう。

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やはり水がきれいですね。

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どこを撮っても、とってもすがすがしい印象です。

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「蓬莱橋」ってスケスケだったんですね。 おーこわ。渡らんで良かった!

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透明な水と深い緑色。 京都ではなかなかお目にかかれない透明感です。

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「安居渓谷」は紅葉の季節にはとっても混むそうですよ。綺麗なんでしょうね。

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駐車場まで帰ってきました。バス停の看板。

さて、道を戻りましょう。車で下って行きます。

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「安居渓谷」の入り口にある「みかえりの滝」に寄りました。

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木が生い茂っていてよく見得ません。 残念。

池川茶園

けっこう長い時間遊んでたのでそろそろ午前中のおやつタイムです。

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「安居川」の下流の「土居川」に来ましたよ。

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で、ここです。「池川茶園」さんです。

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駐車場にオレンジ色のコスモス。秋を感じさせます。でもいまだまだ暑いです。

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そそる、そそる。

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ハッキリ言って、迷います。 全部食べてみたい...

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このポスター、どこかで見たことある方が多いのではないでしょうか。

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やっぱこれかな。わしは「茶畑プリン」。

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嫁はんは「かぶせ茶ティラミス」。

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わ~い。 「かぶせ茶」にしました。

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わしの夏、到来! うほほ~い。

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ホントのおいしいです。 近所に来られた方、ぜひとも食べてみてください。

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ちゃんと休憩席が設けられていますので、ここで召し上がれ。

旧道からお店の駐車場に入る道が急な坂道かつ狭いので、注意してくださいね。

旧川口橋

さて、「土居川」に沿って下って行くと、どん突きになります。

そこにあるのが「旧川口橋」です。ちょっと見ていきましょう。

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古い親柱が残ってます。

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これが「旧川口橋」です。左側は現在の「川口橋」で車はこちらを通ります。

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生活道路になってます。

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ほんでもって土曜日には「ふれあい広場」で市が立ちます。

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フランス積みと言われるレンガが特徴らしいですがなんのこっちゃ? わかりません。

久喜沈下橋

で、「土居川」は、この「旧川口橋」のところで「仁淀川」に流れ込むのですが、「仁淀川」を少しさかのぼると「久喜沈下橋」があります。

国道439号線から逸れて川の方下って行くのですが、途中「上岡コンクリート」の中を通ったりなかなか生活感のある下り道です。

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んで、やって来ました「久喜沈下橋」。もうなんか、いつ架け替えられてもおかしくないような貧弱な感じがするのですが...国の登録有形文化財に指定されているのでしばらくはこのままでしょう。

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昭和10年に掛けられたとか。

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川の色は濃い緑。 そそられます。

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このレトロな感じが良いのですが、よく今までもってましたね。さすが沈下橋。

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ちょっと怖いですが歩いて渡ってみます。

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緑色が濃いということは、けっこう深いのでしょうか? 人気の釣りスポットでもあるそうですよ。

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青空映ります。しかし台風はどうなってるの? ま、晴れ間が出るのはありがたいですけど。増水時の様子も見てみたいですね。

安和駅

さて、「仁淀川」水系はたっぷり楽しみましたので、また太平洋側に出ましょう。昨日、海の見える駅を期待して行った「西分駅」が残念な結果に終わったので、リベンジを兼ねてWebで辺りをつけた「安和駅」に行きます。

「久喜沈下橋」からは元来た方向に戻り、「旧川口橋」を行き過ぎるような形で国道494号線を「須崎市」の方向に走ります。

実は昼食目当てで太平洋岸に行くことにしてたので、「安和駅」のことなど全然忘れていたというのがホント。国道を走っていて「安和駅」の看板を見てハッと気が付いて、行き過ぎてから急停車。Uターンしてゴソゴソと細い道を駅まで走ります。

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やた! 「安和駅」。ここはJRです。

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待合室もブルー。

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「土佐久礼」方面。

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ミラーに映る海が素敵。

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コバルトブルーの海。

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「土佐新荘」方面。

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待合の中もしゃれてます。

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真ん中の下った「らぶらぶベンチ」。

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良いところですね。 まさに海の見える駅。

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なんせホームに上がって来たら いきなりこの景色ですから気分が上昇します。

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今日も天気に感謝。この向こうの方に台風11号が居るはずなんですけども、見ての通りの青い空。

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少し待つと「土佐新荘」方面から列車がくるようなので待ちましょう。

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こんな景色を見ていると、時間待ちなんかぜんぜん苦になりません。

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ほんとに至福の時間です。 四国に来た甲斐があったというものですよ。

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もうそろそろ来ます。ホームの一番端の方で待ちましょう。

撮り鉄は全然ヘタクソですが、その中から何枚か。

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ホームに入ってきました。ディーゼルの排煙ですすけてますね。

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気が付きませんでしたが、いつの間にか乗客が来てたようです。左端は嫁はんのスマホ。

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出発です。 海を大きく入れたかったので超広角です。

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ゴーッという勇ましい音とともに動き出しました。

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さいならー。

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こういうローカル線の旅も憧れますね。もう少し本数があれば乗りたいのですが、休みの短いわしにとっては、なかなかかなわない夢ですよ。

満足したので、すこし遅くなりましたが昼食所に行きましょう。

うなきち

さて、お昼ご飯はちょっと贅沢してうなぎをいただくことにします。今回の旅行唯一の贅沢かな。他の出費をケチっても、ここだけは外せなかったんですよ。昨年も四国旅行で訪れた四万十町の「うなきち」さんです。

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お店の前から香ばしい匂いがしています。

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前回訪れたときは「上」でしたが、今回は普通の「うな重」です。

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普通でも充分です。文句なしにうまいです。はっきり言って、わしはビンボーなのでうなぎを食べる機会なんて滅多にありません。一年ぶりです。涙が出るほどうまかったです。ほんとに大満足です。

海を楽しむ

遅い昼食をいただいた後、残りの時間は太平洋を楽しみましょう。

まずは、「鯨の見える丘公園」という国道から逸れた高台の公園があるので行ってみます。

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やって来ました「鯨の見える丘公園」です。 さすが海がよく見えますね。

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少し離れた防波堤。

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で、鯨を探しましょう。 今日は少し波が高いようですね。 見えるかな...

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しばらくの間、双眼鏡で頑張ってみましたが、波が高いので見つからず。

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でものんびりとできて良かったです。しかし広いですね。海と空。

こんどは砂浜に行ってみましょう。

「土佐西南大規模公園」というところに行ってみましょう。嫁はん「砂浜美術館T シャツアート展てネットに載ってるで。」これは写真撮れそうですね。

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今年の「砂浜美術館T シャツアート展」は5月1日(土)~5月5日(木)だったそうです...

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ざっぱ~ん!

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でもこのダイナミックな雲と海が見られて最高です。

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さて、十分楽しめたので宿に向かいましょうか。(わしと嫁はんの足跡)

今夜は四万十市の「なごみ宿 安住庵」さんにお邪魔します。

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「なごみ宿 安住庵」さんは、四万十市の中心に近いところにあるのですが、中村城跡の丘の上で四万十川も四万十市内も眺望が良いですよ。

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丘の上には「四万十市郷土博物館」とかもあって公園になってます。

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さすがに曇ってしまって夕焼けは拝めませんでしたが、一日良い天気だったので満足ですよ。

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温泉にゆっくりつかった後は晩御飯。今日は久しぶりにビールをいただきました。

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お料理、いっぱい出てきます。

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家ではなかなか食べられない茶碗蒸し。嬉しいよぉ。

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全て間食して満腹です。

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もう言うことはありません。とってもおいしかったです。

で、深夜にはまたじゃじゃ降りの雨になったようです。遠くで雷鳴も続いてました。さて、明日の最終日はお天気どうでしょうか。台風11号はまだ日本近海で停滞したように動きません。

その4に続く。

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